こんなディスプレイ棚はいかがですか?

柱の奥行きを利用した壁面収納
柱の奥行きを利用した壁面収納

デザインリフォーム・オーダー家具のカスタムライフデザイニング ブログにご訪問いただきありがとうございます。

 

まちデコール期間中、丹波立杭焼作家さんの作品を展示させていただいていますこちらのディスプレイ棚。

 

足元の間接光のおかげで、やわらかな光の中のディスプレイになっています。

 

こちらの棚は、二つが対になって交互にOPENできるという代物です。

扉を開いても扉の厚み分だけしか出てきませんので、せまい場所でも中身を十分見渡すことが可能です。

 

どういう風に開くか??

詳しくはこちらから。

 

もちろん、ハンガーパイプを取り付けてクローゼットにしてもOK。

 

扉を閉めるとフルフラットになるので、急なお客様でも中の物をサッと隠すことができます。

食器棚にして、見せるエリアとそうでないエリアの使い方も簡単にできますよ。

11月20日(水)は14:00から16:30で
松尾洋子氏によるテーブルコーディネート実技セミナーが開催されます。

限定10名まで、参加費¥3000お茶菓子付き(当日お支払いください)です。

 

「クリスマスの食卓」をテーマに実際テーブルコーディネートをしていただきます。

今の時期、即使える実践セミナーになります。

 

若干名空きがございますので、ぜひご参加申し込みください。

 

お申し込みは こちらまで